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中卒童貞孤独ニートのブログ

中卒童貞のニートの生き恥じである。嫌われ続けて頭おかしくなってしまった。

日記

俺の持病のようなものであるが、1日12時間以上眠ってしまうのは前々からこのブログにも書いてある通りである。

 

どうせ俺の人生なんてというあきらめの気持ちに上乗せするかのように1日の半分も活動をしていないという事実は心を憂鬱にさせる。

 

早く起きようと意気込んでみて1か月がたったが、ただの1度も起きることはできなかったし、もう何もかもが無駄な気がしてただ死にたいとしか思えない。

 

趣味もなければ何もかもが人より劣っていて、頑張ろうという気が湧き上がらない。

 

特に何もしていないのでブログにも書くことが無く、更新頻度はさらに落ちていく気がする。

 

唯一あるのは女を抱きたいという性欲だけ、そんなことを思う自分が気持ち悪いし、手に入らないものを欲しがるのは反吐が出そうなほど惨めで滑稽で馬鹿しい道化だ。

 

人から嫌われない見た目で生まれ、人並みの能力があったならこんなことにはならなかったのではないか。

 

いじめを受ける前までは比較的能天気だったからそのまま生きていきたかったなあと思う。

 

恋愛や対人関係なんていうしょーもない悩みを抱えて彼女なんか作っちゃったりしてさ、もうどうしようもない死にたくて仕方がない。

 

轢かれそうな子供を助けて英雄的死を遂げようと思ったりしているわけで、それはもうありえないほど見っとも無くて、自分勝手で、自己執着心が強くて気持ちが悪い。

 

ネット自殺配信をした前田氏も言っていたが、世の人たちには説教をする余裕があるという幸せを噛みしめて慎ましやかに生きてほしいと思うよ。

 

普通に学校通えちゃったり、就職したりしている人からなんで説教を受けなければならないのか。

 

なんかもうね弱弱しくなってきちゃって、俺っていうのもバカバカしいというか僕もなんか違うし、きっと何物でもないんだと思うよ。気持ち悪いね。死んだほうがマシだよきっと。

1月28日

日記

毎日毎日毎日死にたいだけの何も良いことが無いくだらない人生。

 

日に日に鬱が加速し、睡眠時間が12~15,6時間になっていて、これはもう駄目かも知れんと思っている。

 

勢いに任せて死にたいのだが、死ぬ時は「よし!死ぬぞ!」と意気込まねばならんから、それすら気力がない。

 

起きてる時間は短いから飯と便と風呂で1日が終わる。しょーもないスレッドを見て、明日への希望など抱かずに布団でゴロゴロ。

 

飯が無かったから、夕飯だけ食べにいたが、糞大学生の男女グループが楽しそうにはしゃいでいて殺意と屁が漏れてしまった。

 

家に帰ってじゃがビーとかいうスナック菓子をボジりながらブログ書いてる、たぶんそろそろ寝る。

 

なんとなくだけど、そろそろ自殺できるような気がするが配信とかはしないと思うわ。

1月24日

日記

月刊PVというのが1000を超えたようで、なんだか辱めを受けている気分になってきた。

 

人が増えてきたので何のためにブログをやっているのか改めて明確にしておく。

 

自分のためだ。

 

終わり。

 

叱咤が飛んできそうなのでなので補足するが、聖帝サウザーの引かぬ媚びぬ省みぬをモットーにしている。

引くことと省みることはたまたまあるが、「媚びぬ」というのは現実社会を生き抜くため恥を捨てて媚びてしまった過去の俺への戒めとして強く守っていきたいと思っている。

諸君も同様で、俺に言われるまでもないが、ニートだからと言って俺の意見に迎合する必要は当然無い。

ネット社会では合う合わんで簡単にブロックしたりするが、意見の相違が直接不快感に繋がってしまうのは未熟さ故でないかと考えた。

 

マナーやモラルの無い人間と単に価値観や意見が違う人間の見極めを付け感情的にならないよう気を付けていきたい所存である。

なので俺は価値観の違うニートの考えを説教で是正しようとするのではなく1つの違いととして眺めたいと思うし、そういうスタンスでこのブログも読まれるのであれば喜ばしいことだと思う。

 

 

 

 

24日火曜日日記分。

 

睡眠障害が加速し、15時間くらい寝てしまった。目覚ましは聞こえるのだが体が言うことを聞かず2度寝というのは学生時代からの憑き物で、これがある限り一生ニートな気がする。

俺には性欲のある時の鬱と無い時の鬱2種類あるようで、今日は後者だった。

外なんて出たくなかったが鞭打って、マーティン・スコセッシ監督の沈黙を見に行った。

江戸時代の切支丹迫害の話だったので、日本人も仰山出てきた中、窪塚洋介を久しぶりに見て懐かしい気分になった。

話が単調というか、歴史物は娯楽性に富んでないと俺的にはキツかったみたいで、リーアムニソンが娘を助けたりハイジャック犯を探し出したりしない時点で眠くなってしまった。

信仰心は俺にはよくわからんが、イジメ主犯格の靴を舐めろと言われたらと思うとキリストの踏み絵を踏みたくない気持ちもわからんでもない気がした。

半ばプライドに近いものを感じる。

 

 

観る前と後で俺のテンションに一切変化がなかったので、時間つぶしには良いが、あまり得るものが無かった気がする。

 

 

 

 

 

 

 

1月23日

日記

今日も調子が悪い。

何もやる気がしないし、ネット巡回したらニート批判が目に入ってさらに気分を害した。

 

ニートを屑だのゴミだの言う連中は本当に多いが、自分がそうだったかもしれぬifを考えないほど愚かなのだろうか。

 

その自信に満ちた鼻っ面は見方がおらず孤立無援でいじめられ続けても折れないままでいられるだろうか。

 

悪人キャラのバックボーンで涙や同情するのであれば、ニートにいたる背景が見えてくれば心無い暴言も少しは変わってくるのであろうか。

 

俺はいじめさえなければ、社会でやっていけたと思うし、コミュ障や自律神経失調症になることもなかったはずだ。

 

本当の悪人は誰なのか、特撮に漫画、フィクションの正義に塗れた日本なら分かると思うのだが。

 

 

 

 

 

 

1月23日の

日記

 

サッポロの和ラーというカップラーメンを食べてネット見てブログ書いた

1月22日

日記

今日分の日記。

 

数日は死にたすぎて布団にこもりっきり無気力植物人間状態でした。

 

今日も死にたいですまる

 

 

スイッチ欲しいとか書いたが、今は全く欲しくなくなってしまった。

情熱も何もかも継続しないハズレ性格を引いちまったようだ。

今日は一応外出したがカップルがほとんどいないせいか思ったより平気だったよ。

 

最近、屁が止まらなくて困ってるんだが、どうせニートだからいいかとも思ってしまう。

けど社会復帰するならどうにかせなアカンから葛藤が凄い。

 

ヤバい。

 

パナイ。

 

パナマ文書

 

今日の語彙力は0のようだ。鬱だと頭の回転も鈍るね。

 

 

性欲ニート俺マン

日記

本当は1週間くらい脱ネットしようと思っていたのだが、あまりの抜きた身についつい起動ボタンをポチリ。

外出習慣を付けつつあるが、起き損ね今日は1日中家にいたせいかムラムラしてしまったようだ。

 

ネットでペニスの大きさを競う連中がいるが、それと比較すれば俺は間違いなく短小だし、AV男優のマッスルペニスを見る限り、ふにゃちんであることは認めざる得ない。

 

童貞かつ彼女ができる予定も全くない俺にとって、ペニス小さい問題は切実であるかどうかすら混乱しているが、男根がショボイと男である自信も沸いてこないのではないかと考えた。

体系は弱々しいが、ペニスが男前だとキュンとする女子(おなご)もいるのではないか。

ギャップ萌えが流行っている以上、エロ漫画の読みすぎだとか言った言葉で一蹴されるものではないと思う。

 

巷ではオナ禁なる言葉を見かけるが、肌質の改善と思考のクリア差を向上させるといった意味では昔1週間だけ実践して体感したから効果はあるはずだ。

 

しかし、どうあがいても絶望。といった某ゲームのキャッツコピーを体現する童貞諸君において、快楽を封じ込めて、叶わぬ“彼女”という幻想を追い求める人生が、良いものなのかは疑問である。

 

豚を食うなとか、淫行をするなとか、禁欲によって自然の摂理を見出そうとする回路は宗教そのものであるといえるであろう。

 

俺は前向きな人間や目標に向かって頑張るなどとぬかし、欲望に忠実な人間をさげすむ連中は反吐がでるほど嫌いであるが、自らが定めた理念にのっとり自慰行為を禁止するのであれば試す価値アリだとも思っている。

 

より良いオナニーのためのオナ禁であったり、セックスもできないのにオナニーをする惨めな自分を律するためのオナ禁などである。

 

オナニーした後は、世の中はセックスしてるのにどうして俺はと虚しくなるので、自己防衛とセックスに唾を吐きかける意味を持ってオナ禁してみようと思う。

 

そして溜め込んだ分を取って置きのおかずで放出することによって、俺は生を実感するのだ。

カップルがいるから外出したくない

日記

メンタル死んでるから雑文。

 

映画行こうと思って、糞寒い雪の中片道1時間以上かけて電車に揺られた。

 

雪とカップル見ると本当につらく、心まで寂しくなってしまい、電車内、映画館とカップルだらけ。

 

馬鹿だと思われるかもしれないが、料金払って、途中で辛くなりすぎて帰宅してしまった。

 

電車を降りて帰り道はボロボロ泣いてしまい、女なら同情の余地もあったが、キモい男がメソメソなんて客観的に公害である。

 

帰宅して、当分外出できない気しかしない。一人の空間ならいくらでも気合を上げれるが、外に出たらだめだという当たり前のことを失念していた。心が折れた。

 

結局、交通費と映画代を無駄にし、カップルを見て辛い思いをするだけという大損だ。

俺はどうやら情緒不安定らしく、辛いと帰ってしまう防衛帰巣本能があるようだ。

何とは言わないが今まで色々とバックれている。

 

態度がでかい男かナルシストの男ばかりが女を連れているのを見ると、女はめくらのような気がしてならんのだが。

 

男を見ても女を見てもイライラする。どうせ俺は手に入れられないのだから視界に入らないようにしてほしいし、できないのなら俺が引きこもってることに文句を言わないで貰いたいものだ。

 

彼女がいない歴で辛くないという男がいるが、麻痺ってるか酔っているだけで覚めたら辛いから覚悟した方がいいと思う。

 

今日の気分は死にたい。以上。