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中卒童貞孤独ニートのブログ

中卒童貞のニートの生き恥じである。嫌われ続けて頭おかしくなってしまった。

劣等感の塊 

俺です。

 

この2日はブログを書く気力すらなかった。

 

今日は社会復帰するために外出の予定を入れていたのだが、朝起きるととてつもない無気力感と鬱が遅い布団から出ることすらままならなかった。

 

というわけで日記としては何もないで終わってしまうのだが、今回は俺に根付いてしまっている劣等感の話をしようと思う。

 

流行りのアドラー心理学とやらをチラペロっと読んでみたのだが、流行りの物と俺の親和性がうんこだという事を忘れていた。

 

イライラしながら読みもう二度と読まんと誓った。

 

ウィキペディア先生によると劣等感の解消には約3パターンあるらしく、努力するか、気にせんようにするか、相手を貶すか、どれか選べばいいらしい。

 

俺に合うのはどう考えても相手を貶すであるが、自分より優位な相手を貶すなど虚しい事この上ない。

 

タコミュニティに一時期いたが、歌が上手かったり絵が上手かったりする奴ばっかでいらいらする。

 

俺は絵も歌も上手くなりたいが、全く好きではない。

 

努力ができる奴が心の底から羨ましいし、それに熱量を注げるほど何かを好きになるなど俺には無理だ。

 

努力してねーと依然医者に強く言われ口論になったことがあるが、俺だって努力できるほどの余裕と熱量があれば違ったわボケ。

 

何かできるやつを見るのがこんなにつらいとは思わなんだ。

 

社会復帰したくない理由の一つにまた競争社会に身を投じねばならんというのがあるが、まあ無理だから関係ないか。

 

そのうち自殺する未来しか見えないが、本当に虚しい。

 

どうでもいいが、夕食の豚キムチが上手かった。