中卒童貞孤独ニートのブログ

中卒童貞のニートの生き恥じである。嫌われ続けて頭おかしくなってしまった。

性欲ニート俺マン

本当は1週間くらい脱ネットしようと思っていたのだが、あまりの抜きた身についつい起動ボタンをポチリ。

外出習慣を付けつつあるが、起き損ね今日は1日中家にいたせいかムラムラしてしまったようだ。

 

ネットでペニスの大きさを競う連中がいるが、それと比較すれば俺は間違いなく短小だし、AV男優のマッスルペニスを見る限り、ふにゃちんであることは認めざる得ない。

 

童貞かつ彼女ができる予定も全くない俺にとって、ペニス小さい問題は切実であるかどうかすら混乱しているが、男根がショボイと男である自信も沸いてこないのではないかと考えた。

体系は弱々しいが、ペニスが男前だとキュンとする女子(おなご)もいるのではないか。

ギャップ萌えが流行っている以上、エロ漫画の読みすぎだとか言った言葉で一蹴されるものではないと思う。

 

巷ではオナ禁なる言葉を見かけるが、肌質の改善と思考のクリア差を向上させるといった意味では昔1週間だけ実践して体感したから効果はあるはずだ。

 

しかし、どうあがいても絶望。といった某ゲームのキャッツコピーを体現する童貞諸君において、快楽を封じ込めて、叶わぬ“彼女”という幻想を追い求める人生が、良いものなのかは疑問である。

 

豚を食うなとか、淫行をするなとか、禁欲によって自然の摂理を見出そうとする回路は宗教そのものであるといえるであろう。

 

俺は前向きな人間や目標に向かって頑張るなどとぬかし、欲望に忠実な人間をさげすむ連中は反吐がでるほど嫌いであるが、自らが定めた理念にのっとり自慰行為を禁止するのであれば試す価値アリだとも思っている。

 

より良いオナニーのためのオナ禁であったり、セックスもできないのにオナニーをする惨めな自分を律するためのオナ禁などである。

 

オナニーした後は、世の中はセックスしてるのにどうして俺はと虚しくなるので、自己防衛とセックスに唾を吐きかける意味を持ってオナ禁してみようと思う。

 

そして溜め込んだ分を取って置きのおかずで放出することによって、俺は生を実感するのだ。