中卒童貞孤独ニートのブログ

中卒童貞のニートの生き恥じである。嫌われ続けて頭おかしくなってしまった。

何をしても虚しい

 

思い描いた幸せは何一つ叶わず、辛い学生生活を耐えていた時期も「大学行けば人生が楽しくなる」と漠然と思っていたが、最低ラインに到達することすらできなかった。

 

受験しようかとも思ったが、試験場に小一時間学生に囲まれながら座っているなんて耐えれそうになかった考えただけで吐きそうだ。

 

大体昔無理だったことが今更できるわけもなく、やる前は希望持ちやすい性質だから反動で意気消沈。

 

どこを歩いてもカップルカップルカップル。

 

年下も当たり前に恋愛死にたい。

 

死ぬという言葉が口にできなくなってきた

 

努力しようとしても何もしなくても辛い。生きるのが苦しくてしようがない。

 

勘違いする奴もいるから断っておくが、風俗だなんだで童貞が捨てたいわけでは無く、彼女ができて身も心も承認される意味でセックスがしたいだけだ。それをガキが当たり前のように成し遂げている事実は腸が

 

死にたい

 

どうして俺だけ

 

社交的な皮被ってヘラヘラしてその場は取り繕えても結局上辺なんだよな。

誰も俺の事なんて観てないし愛情なんて産まれやしない。

 

蔑むような目を向ける女どもいい加減にせえよ。

 

 

もうわからん。ひっそりと死にたい。

 

 

幸せを見せつけないでほしい。でも俺みたいにもならないでほしい。

 

 

皆が幸せで良いじゃないか。なんで俺は幸せじゃないんだ。なんで幸せじゃない人間がいるんだ。

 

誰かの不幸の上で成り立っていいる幸せを俺は幸せと呼ばない。

 

幸せな奴なんてこの世に一人もいない