中卒童貞孤独ニートのブログ

中卒童貞のニートの生き恥じである。嫌われ続けて頭おかしくなってしまった。

軽い

何で生きているか謎で仕方がない

 

凄い勢いで時間が過ぎていき、常時ヘイスト状態

 

何かしなければとか、頑張らないととか、心のどっかで思っとるんやろうけど、結局なーんもしてないね

 

努力という観念が俺の人生からは抜けきっている

 

進学のために勉強したり、モテるためにファッションや異性との交流を増やしたり、周囲がそんなことをやっていた時期、俺は耐えることに必死だった

 

イジメで培った忍耐なんぞ何の役にもたたず、また同じ苦しみを味わいたくないと人を避け逃げ続けたざまがコレである

 

死ぬのが怖いから、苦しいから、痛いから、死んでいないだけ、正直明日が寿命でもまあいいかとは思う

 

人から指図されるのが嫌いだから、ニートや社会的弱者の死に体発言に対し「じゃあ死ねよ」と平気で罵る連中の言いなりにはならない

 

この生活に順応してきてしまって、何とかしたところで恋人ができたり、才能が開花したりする保証が無いのなら頑張る気が起きない

 

何というか、自分に執着が無くなってきて、人生がどうでもいいというか、人間が当然のごとく行っている努力とかする気になれない

 

自分のために頑張れないから、他人のためにと思って行動してきたが、結局利用されてるだけだったので何もしたくないし、よく分からない

 

しょーもない、塵みたいな重みのない人生だから、無駄としか思えない

 

しかし、社会的立場からくる重圧が無いから楽ではあるな

 

ある意味幸せか

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